英語教師向け情報
児童英語教師のためのセミナー・ワークショップ情報
セミナーなどを企画される方、またこんなセミナーがあるので掲載して欲しいという方、是非ご連絡下さい。
お問合せ、お申込はこちらから。
| 海外の同年代とオンラインで コミュニケーション 「パレーゴ」 |
**** リアルタイムで英国・豪州の同年代ネイティブスピーカーとビデオ会話&メール**** 【パレーゴトーク】 【パレーゴメール】 生きた英語に触れることで、生徒さんのモチベーションもアップ! ≪パレーゴの3つのポイント≫ 【お問い合わせ】 |
| 英語発音技能測定テスト EP-Jr |
~お子さんの英語発音レベルをチェックしてみませんか?~ 【内 容】 *【英語発音技能測定テストEP-Jr】は、指導者向けの発音検定【英語発音技能検定EP-Pro®】を開発・運営している一般社団法人Triple C協会が新たに開発した子ども向けの英語発音測定テストです。 詳しくはhttps://epjr.jp/をご覧ください。 資料請求は一般社団法人Triple C協会 info@epjr.jpまでお願いします。 |
| BBメソッド体験講座 【小学校教師対象】 |
【主催】セルム児童英語研究会 【実施日】毎月第2金曜日(7・8・12月を除く)10:00~12:00 【場所】東京 セルム四谷セミナールーム 【内容】「バラつきのない小学校英語教育を!」をモットーに小学校の先生を対象に「BBメソッド」をご紹介します。 【参加費】1,500円 【お申込/お問い合わせ】 セルム児童英語研究会 TEL: 03-6220-0571 FAX: 03-6220-0572 E-mail: info@selm-j.com URL: http://www.selm-j.com |
| NPO法人 早期英語教育研究会 |
子ども達に最高の英語教育を! 【NPO法人早期英語教育研究会】 https://eeyc.jp 【内 容】 【会員種別】 詳しくはこちらのページをご覧ください。 |
| 日本児童英語教育学会 JASTEC |
▶関東甲信越支部 第49回外国語活動・外国語科研究会
【日時】2026年5月23日(土) 【場所】青山学院大学 ▶関西支部 第50回外国語活動・外国語科研究会 【日時】2026年6月6日(土) 【場所】未定 ▶第46回全国大会 【日時】2026年6月13日(土)6月14日(日) 【場所】名城大学(名古屋ドーム前キャンパス)(13日はオンラインZoom) 【お問合せ、申込】下記、ウェブサイトからお願いいたします。 https://jastec.smoosy.atlas.jp/ja | 小学校英語教育学会 JES |
▶和歌山支部セミナー 第1回
【日時】2026年04月26日(日)13:00~16:00 【テーマ】「一緒に学びませんか ~小学校英語教育の理論と実践~」 【場所】和歌山県国際交流センター セミナールーム 【お問合せ先】https://www.e-jes.org/seminar/2026-04-26/ ▶第26回 小学校英語教育学会(JES)関東・茨城大会 【日時】2026年7月18日(土)・19日(日) 【テーマ】『小学校英語の未来を描く―学習指導要領の改訂を見据えて―』 【場所】筑波大学 筑波キャンパス 第2・第3エリア 【参加費】会員:2,000円、非会員3,000円、学部学生1,000円 (6月24日までの事前申込価格。当日申込はそれぞれ1,000円プラス) 【プログラム】 『7月18日(土)』 ▶【基調講演】『ISLA研究から考える小学校英語授業の「理論」と「優先順位」 :子どもから大人への英語習得プロセスを見据えて』 講師:鈴木 祐一 (早稲田大学) ▶【ワークショップ】 ① 『「伝えたい」を育てる外国語の学び -ICT・AIが拓く対話と表現の可能性-』 ② 『世界の祭りや行事:高学年が楽しんで取り組む,聞く,話す,読む活動』 ③ 『実践研究の進め方:日々の授業実践を研究につなげる視点』/JES実践研究支援委員会 ④ 『児童の力を伸ばし,やる気を引き出すための授業改善』/JES授業改善支援委員会 ⑤ 『「思考力・判断力・表現力」を育成するための国際交流』/JES国際交流委員会 ▶【課題研究発表】 ① 『小学校外国語科の単元別デジタルテストと教師用マニュアル開発 -ペーパーテストとデジタルテストを用いた児童の実態調査から-』 ② 『ICTを活用したFocus on Formによる小学校・中学校英語教育連携のモデル開発と効果検証』 『7月19日(日)』 ▶【シンポジウム】『小学校英語のこれからを語る-新学習指導要領告示を前にした対話-』 コーディネータ―:中村 典生(長崎大学・JES会長) シンポジスト:入之内 昌徳(茨城県水戸市立稲荷第二小学校校長) 関口 友子(東京都江東区立枝川小学校教諭) 酒井 英樹(信州大学・JES副会長) ▶【授業研究】 ① 『目的・場面・状況を大切にした単元構成の工夫 -思考力・判断力・表現力の育成を目指して-』 ② 『英語を話したい・英語で伝えてみたいを育てる英語指導の実践 -5年生の学習を通して-』 ③ 『読んでバスって!私の推し作品! -多様な読み手を意識したレビュー活動-』 【お問合せ先】https://pub.confit.atlas.jp/ja/event/ejes2026 |
| 語学教育研究所 |
▶小学校英語研修会2026②子どもの自発力を育てる45分の授業つくり~言いたくなって、言ってしまう!~
「先生は英語しか言わなかったけれど,聞いていたら分かった!」「自分のこと,考えたことを言いたい!」「聞いているうちに言い方が分かった気がする!」「何て書いてあるのかな?読めるところがあるぞ!」45分の授業の間に子ども達が頭をフル回転させて自分から言葉を使ってみようとする,文字を読んでみようとする,そんな授業展開をご一緒に考えてみませんか。皆様のご参加を心よりお待ちしております。 【日時】2026年5月17日(日) 13:00~14:30 【場所】オンライン(zoom) 【講師】相田 眞喜子 (田園調布雙葉小学校) ▶ ③ア・ラ・カルト講座1【対面】 歌で指導する音素と音節 ~リスニング穴埋めを超えて~ 英語の歌は(文法その他もですが特に)発音の最高の教材ですが、単にYouTubeを流して「歌ってみましょう」は無理ゲーです。音声変化等も豊富ですし、音符の数が歌詞の音節の数と対応するため不要な母音挿入なしで発音せざるを得ません。そこであなたの肉声による「橋渡し」指導が重要になります。講師は中学・高校教員時代から40年間ほぼ全ての英語授業で歌を取り入れ、大学で教える今は90分間/1年間歌うだけの授業も持っています。40年かけてたどり着いた(笑)MS-Word上で可能な歌詞マークアップ(音素の色づけ、リンキング、非開放閉鎖音、帯気音、脱落の記号付け)法と授業手法を紹介し、受講者を生徒に見立てて実際に「歌わせる」指導もしてみます。曲はテッパンのYou Belong With Me / Taylor Swiftを予定。楽しみましょう! 【日時】2026年5月31日(日)14:00~16:00 【場所】(一財)語学教育研究所 【講師】靜 哲人(大東文化大学・名誉教授) ▶ ④ ア・ラ・カルト講座2【オンライン】 音声を大切にするってどういうこと? 「英語教育において音声は大切ですか?」と聞かれたら、たぶんほとんどの方が「はい」と答えることでしょう。では、音声を大切にする、とは具体的にどういうことなのでしょうか。授業の中で、語彙指導や文法指導と同じエネルギーを音声指導に注ぎ込んでいるでしょうか。音声がないがしろにされない指導のあり方について、具体例を挙げながらご一緒に考えたいと思います。小学校での事例が多くなりますが、中学校の先生方にもご活用いただけると考えています。キーワードは「意味が音を出す」です。文字が音を出すことに慣れておられる方のご参加をお待ちしています。 【日時】2026年6月14日(日)10:00~12:00 【場所】オンライン(zoom) 【講師】粕谷 恭子(東京学芸大学) ▶ ⑤ア・ラ・カルト講座3【オンライン】コミュニケーション活動を楽しく〜英語を「学ぶ」から「使う」へ〜 英語を身につけるには、文法や語彙を「学ぶ」ことと、実際に「使う」経験の両方が不可欠です。しかし、日本では英語を使う機会が限られているため、学習者が意識的に使用する場を増やす必要があります。特に学校の授業では、英語を使ったやりとりや活動を積極的に取り入れ、実践的な学習環境を作ることが重要です。これは学習指導要領の方針とも一致し、生徒の英語活用力を育むことを目的としています。本講演では、授業での具体的なコミュニケーション活動例を紹介し、生徒が積極的に参加できる環境作りの工夫についても触れます。実践的なアイデアを提供し、英語教育の現場で役立つ内容をお届けしたいと考えています。 【日時】2026年6月20日(土)17:00~19:00 【場所】オンライン(zoom) 【講師】及川 賢(埼玉大学) ▶ ⑥ア・ラ・カルト講座4【オンライン】 論理・表現の授業での表現活動 本講習では、「論理・表現」の授業における表現活動の充実を目的に、既存教材の効果的な再構成方法を紹介します。具体的には、教科書に掲載されているリスニング活動やライティング活動をスピーキング活動へと発展させる手法、またスピーキング活動をライティングへと転換する際の指導の工夫について扱います。さらに、文法問題を単なる知識確認にとどめず、実際の言語使用を促す表現活動へと展開する方法も提案していきます。これらを通して、生徒の発信力を高める実践的な授業づくりを考えていきたいです。 【日時】6月27日(土)17:00~19:00 【場所】オンライン(zoom) 【講師】杉内 光成(早稲田大学本庄高等学院) 【お問合せ、申込】下記、ウェブサイトからお願いいたします。 https://www.irlt.or.jp/modules/bulletin/ | 名古屋外国語大学
英語教員ワークショップ |
▶ “Developing Learners’ Interactional Competence through Communication and Discussion Strategies” 【日時】2026年5月9日(土) (Part I) 10:30~12:00 (Part II) 13:00~14:30 【場所】名古屋外国語大学 名駅サテライトキャンパス 多目的ラボ 【講師】佐藤 一嘉 (名古屋外国語大学名誉教授) ▶“Activate Your Classes With Improvisational Drama Games” 【日時】2026年6月13日(土)(Part I) 10:30~12:00 (Part II) 13:00~14:30 実践報告&ディスカッション 14:30~17:00 【場所】名古屋外国語大学 名駅サテライトキャンパス 多目的ラボ 【講師】吉田 友子(慶應大学) ▶“Task-Based Language Teaching for Young Learners” 【日時】2026年7月11日(土)(Part I) 10:30~12:00 (Part II) 13:00~14:30 実践報告&ディスカッション 14:30~17:00 【場所】名古屋外国語大学 名駅サテライトキャンパス 多目的ラボ 【講師】】新谷 奈津子(関西大学) ▶“CLIL in Action: Practical Activities for Engaging EFL Classes” 【日時】2026年9月12日(土)(Part I) 10:30~12:00 (Part II) 13:00~14:30 実践報告&ディスカッション 14:30~17:00 【場所】名古屋外国語大学 名駅サテライトキャンパス 多目的ラボ 【講師】Brad Deacon (南山大学) ▶ “Applying TBLT principles to project-based language teaching: A practical framework” 【日時】2026年10月10日(土)(Part I) 10:30~12:00 (Part II) 13:00~14:30 実践報告&ディスカッション 14:30~17:00 【場所】名古屋外国語大学 名駅サテライトキャンパス 多目的ラボ 【講師】Marcos Benevides (桜美林大学) ▶“The CoLe (Cooperative Learning)Train Workshop in IA (Individual Accountability) mode: Empowering students' social and academic skills” 【日時】2026年11月7日(土)(Part I) 10:30~12:00 (Part II) 13:00~14:30 実践報告&ディスカッション 14:30~17:00 【場所】名古屋外国語大学 名駅サテライトキャンパス 多目的ラボ 【講師】Joel Laurier(慶應大学) ▶“Content-based Approach - Key for Language Acquisition” 【日時】2026年12月5日(土)(Part I) 10:30~12:00 (Part II) 13:00~14:30 実践報告&ディスカッション 14:30~17:00 【場所】名古屋外国語大学 名駅サテライトキャンパス 多目的ラボ 【講師】山中 純子(愛知学院大学) ▶“Teaching Against Prejudice: Innovative Ways to Promote Human Rights in the Language Classroom” 【日時】2027年1月16日(土)(Part I) 10:30~12:00 (Part II) 13:00~14:30 実践報告&ディスカッション 14:30~17:00 【場所】名古屋外国語大学 名駅サテライトキャンパス 多目的ラボ 【講師】Kip Cates (鳥取大学名誉教授) 【お問合せ、申込】下記、ウェブサイトからお願いいたします。 https://www.nufs.ac.jp/workshop/news/ | 東京学芸大学 |
▶ 第8回 小学校英語プロジェクト主催 小学校英語研修 東京学芸大学で小・中・高の英語教員養成に関わるメンバーによる、小学校英語教育の研修です。 今回は、教師自身の発音トレーニングの方法、授業で歌やライムを扱う意義とその活用法、単元計画の立て方の3つのテーマで研修を行います。自信を持って教壇に立ち、十分に計画を立て、活動の幅を広げることができます。 【日時】2026年2月28日(土)13:00〜16:00 【場所】東京学芸大学小金井キャンパス中央2号館(南講義棟)2階 S203教室 【講師】高山 芳樹(東京学芸大学) 永井 淳子(東京学芸大学) 粕谷 恭子(東京学芸大学) 【内容】・教員の発音向上のための方法 ・歌やライムを使う意義とその活用 ・単元計画の立て方 【お問合せ、申込】下記、ウェブサイトからお願いいたします。 https://idigedu-catalog.etudes.jp/gakugeidaientry/act/v1/top |